先進事例2024.09.10
KDDI Location Analyzer の人流データ分析事例 ~従来のアナログ分析からの脱却・エビデンスに基づく施策の実現へ~
[提供] KDDI株式会社 行動ビッグデータソリューション事業

この記事の配信元

KDDI株式会社 行動ビッグデータソリューション事業
KDDI株式会社の位置情報サービス「KDDI Location Analyzer」を活用されている大阪市博物館機構様の取り組み事例を紹介します。各自治体における施設分析やEBPM実現のヒントにお役立てください!
従来のアナログな来館者分析からの脱却によって、展覧会の企画や集客アップを図る施策の実現を目指す
大阪市にある6つの博物館・美術館の運営にあたり、施設への来館者の属性や居住地の特定、来館動向の把握等にKDDI Location Analyzerを活用されている大阪市博物館機構様。導入の経緯や活用方法、利用メリット、今後の展望について伺いました。
【課題となっていたこと】
・来館者情報の収集は、観覧券と来館者アンケートが中心だったため、全体傾向を正確に反映しているか疑問だった
・アンケートは紙媒体を活用するケースが多く、集計に時間や人数がかかるうえに、施設ごとに書式が異なっているため収集データも異なる部分があった
【どのように解決?】
どのような対策をしてどんな成果が得られたのか、くわしくはこちらをご覧ください!

KDDI株式会社 行動ビッグデータソリューション事業
KDDI株式会社 行動ビッグデータソリューション事業
設立 | 1984年6月1日 |
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資本金 | 1,418億5200万円 |
代表者名 | 松田 浩路 |
本社所在地 | 〒102-8460 |
事業内容 | 電気通信事業 |
URL | https://www.kddi.com/ |
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